新しい順ゲーム通販一覧 10016アイテム、ページ443
ボードゲームを取り扱っている通販サイトなどを、横断して検索して探すことができるツールです。値段の比較や、情報収集、安全なものを検索できるようになっています。
現在、同人サークル様で個人通販をしている方がいましたら、お知らせいただけますと、リストアップを検討いたします。
シェアしてもらえると大変喜びます。
コードネーム日本語版
¥3,300
タイトル
コードネーム
原題タイトル
Codenames
会社・出版社
Czech Game Edition, Hobby Japan
デザイナー
V.Chvadil
プレイ人数
2-8人
対象年齢
14歳以上
プレイ時間
15分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「コードネーム」は、場にあるコードネームから、スパイマスターの指示に従い、自分のチームのコードネームとなるワードを見つけ出す推測系のゲームです。
プレイヤーは人数が均等になようにチーム分けし、各チームよりスパイマスターを1人選出します。
スパイマスターは隣り合わせに座り、それ以外のプレイヤーはそれぞれ現場諜報員となります。
スパイマスターはキーカードを1枚引いてスパイマスターのみが見えるように置きます。
コードネームカードを5x5に並べ、キーカードと対応させるようにし、それぞれ確認します。
赤と青のエージェント、ダブルエージェント、一般人、暗殺者のスパイカードを準備し、キーカードにある位置に対応します。
先攻のチームを決めます。
手番チームのスパイマスターは、コードネームをあてはめるために、ヒントの言葉を1つ考えそのヒントにあてはまる枚数を一緒に宣言します。スパイマスターの枚数に対し、1枚追加で推測できます。また途中でチームの手番を中断してかまいません。
スパイマスターがヒントを出したら、対応するカードを選んでいきます。
もし自分のカードのエージェントを選んだ場合、自分のエージェントカードを載せ、引き続き他のカードの推測ができます。
一般人を選んだ場合、一般人カードを載せ、その時点で手番は終了します。
相手のカードのエージェントを選んだ場合、相手のエージェントカードを載せ、その時点で手番は終了します。
暗殺者を選んだ場合、そのチームは負けとなりゲームは終了します。
スパイマスターは交互にヒントを出していき、相手チームが暗殺者を選んでしまうか、先に9枚の自分のチームのコードネームを当てたらゲームに勝ちます。
センチュリー・スパイス・ロード日本語版
¥5,200
タイトル
センチュリースパイスロード
原題タイトル
Century Spice Road
会社・出版社
PlanBGames
デザイナー
E.Matsuuchi
プレイ人数
2-5人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「センチュリー・スパイス・ロード」は、デッキ型カードゲームの要素を取り入れたシンプルかつ、スピーディ、独特なシステムをもつカードゲームです。
勝利点カードをよく切り、勝利点カードの山を構成し、5枚をめくって表向きにし、得点カードの一番遠い場所に人数に対応した金貨と銀貨を準備します。
各プレイヤーは初期の商人カードを2枚持ちます。それ以外の商人カードをよく切って、商人カードの山を構成し、6枚をめくって表向きにします。
4色のキューブをスパイス置き場に準備し、スタートプレイヤーを決め、その順番に従ってスパイスを受け取り、自分のキャラバンの上に置きます。
手番になったら、以下のいずれかを行ないます。
・手札のプレイ:
手札にある商人カードを1枚自分の前に表向きにプレイし、その指示に従って、スパイスを獲得したり、持っているスパイスを交換でしたり、スパイスの価値を上昇したりします。
・商人カードの獲得:
場に公開されている商人カードの中から1枚を選び手札に入れます。
ただし左端よりも右側のカードを獲得する場合は、山札からより遠くにある各商人カードの上に任意のスパイスを1個ずつ置いていきます。
また商人カードを獲得するときに、スパイスが載っていたらそのスパイスも獲得できます。
商人カードを獲得したら、残っているカードを左詰めにし、空いた場所に商人カードを山札からめくって補充します。
・休息:
自分の手前に出した商人カードを手札に全て戻します。
・勝利点カードの獲得:
自分の持つスパイスを支払い、勝利点カードを獲得します。
この時、金貨や銀貨のあるマスから獲得したら、そこにあるものを1枚獲得します。
勝利点カードを獲得したら、残っているカードを左詰めにし、空いた場所に勝利点カードを山札からめくって補充します。
手番の最後にはキューブは10個までしか持てず、それ以上ある場合は任意のものを戻して10個にします。
これを繰り返していき、誰かが5枚目の勝利点カードを獲得したら、その順目まで行なってゲームは終了です。
勝利点カード、金貨や銀貨の点数、得点になるスパイスを合計し、最も得点の高いプレイヤーが勝ちます。
モンドリアンダイスゲーム
¥2,700
タイトル
モンドリアンダイスゲーム
原題タイトル
Mondorian
会社・出版社
Igiari
デザイナー
Israel Cendrero,Sheila Santos
プレイ人数
2-4人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
40分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「モンドリアン:ダイスゲーム」は、カードとダイスを使用した器用さのゲームです。
芸術家のモンドリアンの名を冠した、見た目に美しいゲームです。
ゲームは5ラウンドあります。
各ラウンドであなたはダイスを弾いてキャンバスに絵具を塗らなければなりません。
ダイスが止まった場所にて様々な効果があります。
最後のラウンドの終わりに、あなたはあなたの傑作を終え、ゲームに勝つために最も多くのポイントを獲得しなければなりません。
ナラビ日本語版
¥1,700
タイトル
ナラビ
原題タイトル
Narabi
会社・出版社
Lifestyle
デザイナー
D.Fahr
プレイ人数
3-5人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ナラビ」は、神秘的な日本の石庭に着想を得た協力型ゲームです。
プレイヤーは全員で協力して、自分のカードの裏面に記載されている効果を使いながら、
できるだけ少ない手番数で数値を順番に並べ、石庭を完成させるのが目的です。
ただし、他のプレイヤーとのコミュニケーションは制限され、自分の前にあるカードの効果は自分にしかわかりません。
そのため、成功させるにはチームワーク、戦術、記憶力、精度が求められます。
プレイヤーは自分の手番に、自分の手前のカードのうち1枚を、裏面の交換条件に従って他のプレイヤーの前のカード1枚と交換します。
これを順番に繰り返して、テーブル全体のカードの数値を降順または昇順のどちらかに正しく並べれば石庭は完成します。
また、表面となる石庭カードと裏面となる条件カードそれぞれを2枚1組でカードスリーブに入れることで、
ゲームごとにカードの組み合わせが異なり、プレイヤーへ新たなチャレンジを提供できます。
フリッケム・アップ:デッド・オブ・ウインター日本語版
¥6,400
タイトル
フリッケム・アップ:デッド・オブ・ウインター
原題タイトル
Flicke'n Up Dead of winter
会社・出版社
Pretzel
デザイナー
J-Y.Mompertius
プレイ人数
2-10人
対象年齢
8+
プレイ時間
45分
難易度(5段階、易1<難5)
3
ようこそ「フリッケム・アップ:デッド・オブ・ウインター」の世界へ!
大ヒットゾンビゲーム「デッド・オブ・ウインター」シリーズの職能者たちが巻き込まれたのは、生死をかけたアクション活劇です。
指でディスクを弾き、ゲームを進めます。
美しいコンポーネントと没入感のあるシナリオによって、あなたのテーブルは、ゾンビがはびこる終末期の世界へと変貌します。
一定条件でゾンビがあふれ出るデッドタワーや、豊富な立体コマ、没入感のあるシナリオも10本封入します。
あなたもこの、やるか、やられるかのゾンビ・サバイバルの世界へ飛び込みましょう。
街コロシャープ
¥1,900
タイトル
街コロシャープ
原題タイトル
Machikoro-plus
会社・出版社
g-rounding
デザイナー
M.Suganuma
プレイ人数
2-4人
対象年齢
7+
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「街コロシャープ」には「雑貨屋」「貸金業」「公園」などの新施設13種類が入っています。
街コロシャープでは「休業」など新たなシステムを追加。
これまでより、やや難しめの内容となっています。
ダイスタウン(台湾版)(25%オフ:10月末まで
¥4,350
タイトル
ダイスタウン
原題タイトル
Dicetown
会社・出版社
Editions du Matagot
デザイナー
L.Maublanc, B.Cathala
プレイ人数
2-5人
対象年齢
8+
プレイ時間
45分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「ダイスタウン」は、街の実権を握るためのダイスゲームで、ポーカーダイスの効果を使い、対応するアクションをこなしていきます。
雑貨屋カードをよく切って山札にし、財産カードもよく切って山札にし、3枚を表向けます。
各プレイヤーにカップとダイス、8ドルを持ちます。また銀行に3ドルを置きます。
各プレイヤーは、5個のダイスを振って、そのうち1つだけ残して残りは手に握ります。残したダイスは公開します。公開したダイスは脇に置いておき、順次ダイスを決定していきます。
2つ以上残したい場合は、お金を支払う必要があり、そのお金は駅馬車に置きます。
アクションは以下のとおりです。
金鉱:9の目を最も多く出せば、その数に応じて金塊を得られます。
銀行:10の目を最も多く出せば、銀行のお金をかっさらいます。
雑貨屋:Jの目を最も多く出せば、対応する枚数だけカードを見て、そのうち1枚を獲得できます。さまざまな効果があります。
酒場:Qの目を最も多く出せば、おねーちゃんの魅力で他プレイヤーから財産をひったくります。
保安官:Kの目を最も多く出せば、保安官になり、同点の際の優先権を得て、さらにゲーム終了時に保安官ならば5点を獲得します。
公会堂:ダイスのポーカーハンドを比べ、並べられた財産カードを状況に応じて獲得します。
ドクター・バッドラック:なにも獲得できなかったプレイヤーは、出た結果に応じて補償を得られます。
これを繰り返していき、金鉱に置かれた金塊がなくなるか、財産カードがなくなったらゲーム終了で、金塊と現金を得点化し、装備品と保安官の状況も加え、最も点数の高いプレイヤーが勝ちます。
ノイ
¥1,700
タイトル
ノイ
原題タイトル
Neu
会社・出版社
Icarus
デザイナー
Concepted by JAGA
プレイ人数
2-7人
対象年齢
10+
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
1
「ノイ」は非常にテンポのいいカードゲームで、初心者でも簡単にスリルあるゲーム展開が楽しめます。
最初にチップ3枚を持ってスタート、手札3枚です。
このゲームは場の数字が101を超えないよういプレイします。3枚の手札より1枚出して、今までの数字の合計を宣言しながらゲームは進んでいきます。カードを出した後は必ず1枚引かないと、残った手札で続けなくてはなりません。手札が減るのはこのゲームでは致命的です。
ただ場の数を増やす数字以外にも、いきなり101にしてしまうカード、自分の順番を飛ばすカード、順番が逆になるカード、次の人に2枚カードを出させるカード、誰かに順番を飛ばすカードなどアクションカードも多彩です。
順番になっても出せるカードが無ければ、そのラウンドを落とします。手持ちチップを1枚払って新しいラウンドになり、手札3枚を配りますチップが無くなったプレイヤーはゲームから脱落します。こうして最後の1人になったプレイヤーが勝ちです。
非常に手軽で誰でも楽しむことが出来る、テンポのいいカードゲームで皆さんに愛されています。運と順番のめぐりがこのゲームのかぎです。
ポーションエクスプロージョン日本語版:第2版
¥6,100
タイトル
ポーションエクスプロージョン
原題タイトル
Potion Explosion
会社・出版社
Horrible
デザイナー
L.Silva, A.Crespi, S.Castelli
プレイ人数
2-4人
対象年齢
14歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「ポーションエクスプロージョン」は、材料供給機から材料を取り出しポーションを完成させるパズル要素のあるゲームです。ポイント:材料箱から流れ出る4色のマーブルを巧みに集め、様々なポーションを完成させる。
材料箱の存在、マーブル、ポーション、さらにはしまう箱まですべてが機能的で雰囲気充分な存在。
材料箱のマーブルからマーブルを取る時、同じ色同士ぶつかるとそれらも取れるので、最適手を見つけより早くポーション獲得を作成する。
教授の使用や、ポーションを飲むと、もっとポーション制作を早める効果もある。
各プレイヤーは作業机ボードを受け取り自分の前に置き、スタートプレイヤーを決めます。
6種類のあるポーションを設定し、プレイヤーひとりにつき2枚の最初のポーションタイルをランダムに抜き出し、レシピ面を上にして各プレイヤーは2つ選びます。
最初のポーションタイル2枚を、レシピ面を上にして作業机ボードのバーナーの上に置き、これがプレイヤーの調合エリアになります。
残ったタイルをシャッフルしてレシピ面を上にした山札を五つ作ります。
マーブルをすべて材料供給機のタンクに入れ、教授の手助けトークンとスキルトークンを材料供給機の近くで山にしておきます。
材料を材料供給機から獲得するには、マーブルを1個選んで手元に置きます。
その結果同色のマーブルが衝突したら爆発し、爆発した材料に接している同色のマーブルも爆発し、それらの材料を材料供給機から取り除きます。
手番中いつでも、1回だけマーブルを取る前でも後でも、教授に手助けを頼むことができます。
このとき、手助けトークン1枚を受けとり、材料供給機からマーブル1個を取ります。このときは爆発は起きません。
手助けトークン1枚につきゲームの終了時に勝利点を2点失います。
獲得した後、作業机ボードに置かれたポーションタイルで、マーブルと同じ色である場所に手元のマーブルを置きます。もしポーションタイルに置けないマーブルが手元に有れば材料プールとしてフラスコに置きます。
材料プールと手元の間でマーブルを入れ替えて構いませんが、手番が終わるまでしか手元に材料を持っていることが出来ません。
ポーションタイルの穴全てに対応する材料が置かれたら、ポーションが完成し、完成したポーションタイルはタイルに書かれた勝利点になります。
完成したポーションを1つ以上飲んで、魔法の効果を発揮することが出来ます。魔法の効果は使い捨てで、飲み終えたポーションは空になり、もう一度飲むことは出来ませんが、勝利点を失いません。
手番終了時に、材料プール以上のマーブルがあれば、手元のマーブルを材料供給機に戻します。
必要に応じポーションを補充し、スキルトークンを獲得や、ゲーム終了条件をチェックします。
規定数のスキルトークンが無くなったら、ゲームの終了条件が満たされたことになります。
また、ポーションタイルの山札が無くなった時も、ゲームの終了条件が満たされたことになります。
ポーションタイルとスキルトークンの勝利点を加え、教授の手助けのペナルティを引きます。
最も多くの勝利点を獲得したプレイヤーがゲームに勝利します。
タギロン 新装版
¥1,700
タイトル
タギロン
原題タイトル
Tagiron
会社・出版社
Jerryjerrycafe
デザイナー
R.Tanahashi
プレイ人数
2-4人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「タギロン」は、相手が持つタイルの数字と色の並びをすべて先に言い当てる論理推理ゲームです。
0-4と6-9のタイルが赤青2色各1枚、5のみ緑色(2枚)
この中からそれぞれランダムに受け取った5枚を、「質問カード」に書かれた内容を相手に問いながら見破って行きます。
質問カードの内容は、「青の数の合計数は?」「中央の3枚の合計は?」「連番になっているタイルはどこ?」
……などなど全21種類。このうち、場に出ているのは6枚のみ。
いかに上手く情報を絞るカードを選べるかがキーポイントです。中には[共有情報カード]という、相手だけではなく自分も答えなければならないカードもあるので使いドコロの見極めが試されます!
グレート・ウエスタン・トレイル日本語版
¥5,900
タイトル
グレートウエスタントレイル
原題タイトル
Great Western Trail
会社・出版社
eggertspiele
デザイナー
A.Pfister
プレイ人数
2-4人
対象年齢
12歳以上
プレイ時間
100分
難易度(5段階、易1<難5)
4
「グレート・ウエスタン・トレイル」は、19世紀のアメリカを舞台に牧場経営をこなしていくゲームです。
時は、19世紀のアメリカ合衆国。
あなたはテキサスの牧場主となあり繰り返し牛を育て、鉄道を利用して大都市カンザスシティへと出荷を行うことになる。
あなたは優秀な牛を育て上げなければならないし、いろいろな施設をうまく利用して牛たちをスムーズに出荷しなければなりません。そのためには腕のいいカウボーイや、職人や技術者を雇うことも必要になります。
牧場経営をうまく行い、なおかつ幸運を利用し、思わぬ落とし穴を回避できた者だけが、勝者となります。
ダークテイルズ:シンデレラ
¥1,900
タイトル
ダークテイルズ:シンデレラ
原題タイトル
Darktales:Cinderella
会社・出版社
dvgiochi
デザイナー
D.Olizia
プレイ人数
2-4人
対象年齢
14歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
娘は朝から晩まで働きづめです。朝もまだ明けないうちから起きて水を汲み、火をおこし、家事全般を行うのです。
そして継母の連れ子である姉たちは、およそ考えられるあらゆる手を使って娘をいじめるのでした。
へとへとになって夜が来ても、娘には休むベッドもありません。
なので暖炉の灰のあたりで暖をとって眠りにつくのです。
見た目が見窄らしく灰だらけなので、娘は「灰かぶり(シンデレラ)」と呼ばれていました。
グリムの童話、シンデレラをテーマにしたダークテイルズの拡張です。
舞踏会や時計の概念、シンデレラや王子さま、継母の娘たちなどが出てきます。
ダークテイルズ赤ずきん
¥1,900
タイトル
ダークテイルズ赤ずきん
原題タイトル
Darktales:Little Red Riding Hood
会社・出版社
dvgiochi
デザイナー
D.Olizia
プレイ人数
2-4人
対象年齢
14歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「おばあさん、おばあさんの耳はずいぶんと大きいのね?」
「それはお前の言う事が、よく聞こえる様にだよ。」
グリムの童話、赤ずきんをテーマにしたダークテイルズの拡張です。悪い狼、変装した狼、狩人、おばあさんなどが出てきます。
(ゲームマーケット2015秋有明)
キングドミノ日本語版
¥3,300
タイトル
キングドミノ
原題タイトル
Kingdomino
会社・出版社
Blue orange, Tendays
デザイナー
B.Cathala
プレイ人数
2-4人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「キングドミノ」は、地形ドミノを選んでいき、自分の王国を豊かにしていくゲームです。
各プレイヤーはスタートタイルと城を準備し、袋の中に人数に応じた必要なドミノをランダムに袋に入れます。また王様コマを各プレイヤーは準備します。
自分の王国を準備します。
その後、袋から人数に応じたドミノを場に並べます。この時数字の順番にならべ、全て表にします。また次のラウンドで使用するドミノもあらかじめ引いて表にします。
手番になったら、前のラウンドで最も数字の小さいドミノの上に王様コマを置いたプレイヤーが最初に手番を行ないます。
手番プレイヤーは、王様コマを選んだ場にあるドミノに置き、自分の王国に配置します。またそのあとに、次のドミノに国王コマを配置します。
配置のルールとして、最初のドミノはスタートタイルに隣接させます、それ以降はスタートタイルか、既に置かれたタイルに配置しますが、接続する場合は必ずどこか1辺が同じ地形でなくてはいけません。
また5x5の領地の中におさめなくてはいけません。
これを繰り返し、各プレイヤーが最大12個のドミノを配置したらゲーム終了となります。
各プレイヤーは、各色の接続した領地のマスに王冠の数を掛けた点数になります。同じ色が複数あった場合はそれぞれ得点化します。
王冠のない場所からは得点はありません。
最も得点の高いプレイヤーが勝ちます。
ミューラ2018日本版
¥1,900
タイトル
ミューラ
原題タイトル
Miura
会社・出版社
Tendays
デザイナー
K.Sakaguchi
プレイ人数
3人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ミューラ」は大貧民とトリックテイキングを足して2で割ったようなカードゲームです。
各プレイヤーに18枚ずつカードを配り、切り札を決めます。
打ち出しのプレイヤーは役を指定し、それに応じた枚数を出します。その後のプレイヤーは、その枚数を出します。
カードには役があり、宣言されたその役の中でもっとも強いプレイヤーが出したカードを自分の手前に並べます。それ以外のカードは中央に捨て札になります。
手札がすべてなくなったら1ラウンド終了。獲得したカードの枚数によって得点が決まります。ただし6枚取らないとマイナス点になってしまいます。
親を3回繰り返し、最も点数の高いプレイヤーが勝ちです。
手軽でそこそこ奥の深いカードゲームです。3人限定というとても変わったゲームです。
すずめ雀
¥3,740
タイトル
すずめ雀
原題タイトル
suzume johng
会社・出版社
sugorokuya
デザイナー
T.Shinozaki,K.Maruta
プレイ人数
2-5人
対象年齢
6歳以上
プレイ時間
45分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「すずめ雀」は、数字と字牌を使って、グループ3枚かシークエンス3枚を揃えるように、また相手の役を完成させる牌をださせないように、1枚ずつ入れ替えて完成させます。
麻雀でいうところの「索子牌」と「發」「中」の11種類44個を使い、各自ランダムに手牌5枚を手元に置き、1人ずつ順番に1枚引くと1個捨てるを繰り返し、3個の組み合わせ2組を作り、完成したらその牌の構成に応じた得点になります。
地下迷宮と5つの部族
¥2,300
タイトル
地下迷宮と5つの部族
原題タイトル
chikameikyutoitutunobuzoku
会社・出版社
sukigames
デザイナー
Günter Burkhardt
プレイ人数
3-5人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「地下迷宮と5つの部族」は、カードの購入の手続き、また手札の組み合わせを揃えることでも得点が獲得できるトリックテイキングゲームです。
カードを購入して手札を構築し、トリックに勝利することだけではなく、手札の組み合わせでも得点を獲得できます。
ただ強いカードを買うだけではなく、効率的にカードを集める必要があります。
ゲームは3つのフェイズからなるラウンドを繰り返し、誰かが地下迷宮の深層にある聖域に到達することで終了します。
ゲームが終了した時点で聖杯のある66点に最も近いプレイヤーがゲームに勝利します。
以下、それぞれのフェイズについて説明します。
・冒険者雇用フェイズ
プレイヤーはボード横に並ぶ冒険者カードを得点を支払って購入し、全員が8枚の冒険者を雇用します。
・パーティ編成フェイズ
プレイヤーは任意の数のパーティを公開して得点を獲得します。
強力なパーティを編成するために同じランクの冒険者を集めたり、異なる5色の冒険者を集めるといいでしょう。
手札のランクの合計が最も小さいとただちにに5点を獲得します。
・トリックテイキングフェイズ
「先制行動」を行ったプレイヤーが最初のリードプレイヤーになり、8回のトリックを行います。
一般的なマストフォロー・切り札ありのトリックテイキングを行います。
リードと同じ色のカードを持っていたら、必ずその色をフォローしなくてはいけません。
全員の手札が出揃ったところで勝敗を決め、一番強いカードをプレイしたプレイヤーがこのトリックに勝利します。
切り札がない場合、リードプレイヤーと同じ色で最もランクの高いカードを出したプレイヤーが勝利します。
切り札がある場合、切り札の中で最もランクの高いカードを出したプレイヤーが勝利します。
このトリックに勝利したプレイヤーは5点を獲得します。
全てのプレイヤーの手札がなくなったらラウンド終了で、終了条件を満たしているプレイヤーがいればゲームは終了し、誰も終了条件を満たしていない場合、次のラウンドに移ります。
ゲームが終了した時点で聖杯のある66点に最も近いプレイヤーがゲームに勝利します。
世界の七不思議第2版日本語版
¥6,600
タイトル
世界の七不思議日本語版
原題タイトル
7 Wonders
会社・出版社
Repos Production/Hobby Japan
デザイナー
A.Bauza
プレイ人数
3-7人
対象年齢
12+
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「世界の七不思議」は、都市を導き、進歩させていき、世界の七不思議の建立を試みるゲームです。
各プレイヤーは、ボードとコインを3枚受け取ります。
各世代のカードを、対応する人数だけ山札を構築します。
各世代の開始時に、各プレイヤーはカードを受け取ります。
以下の流れでゲームを行います。
メインはカードドラフトにおけるアクション選択です。
1、カード1枚を選ぶ:
各プレイヤーは手札を確認し、1枚を選んで裏向きに手前に置きます。
その後、同時に選んだカードを表にします。
2、アクション
選んだカードで、以下のアクションを行います。
・建造物:コストを支払ったり、条件を満たせば、カードを自分のプレイゾーンに置きます。
・七不思議:資源のコストを支払い、順番に建造していきます。
・コイン:カードを見せずに捨て札にし、3コインを得ます。
建造物や七不思議より、資源や特殊能力を産出します。
また、隣のプレイヤーと資源やコインなどの取り引きがルールに従ってできます。
3、手札の移動
現在の世代に従い、隣のプレイヤーに手札を渡します。
各世代の6ターン目が終了したら、残りのカードは裏向きのまま捨て札にします。
各世代は6ターン目が終了したら、交戦の判定を行います。
楯のシンボルを比べあい、その結果により勝利トークン/敗戦トークンを受け取ります。
第3世代が終了したら、軍事、コイン、七不思議、商業建造物、市民建造物、科学建造物、ギルドより勝利ポイントを獲得し、最も点数の高いプレイヤーが勝ちます。
コードネーム・ディズニー日本語版
¥3,300
タイトル
コードネーム
原題タイトル
Codenames
会社・出版社
Czech Game Edition, Hobby Japan
デザイナー
V.Chvadil
プレイ人数
2-8人
対象年齢
14歳以上
プレイ時間
15分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「コードネーム」は、場にあるコードネームから、スパイマスターの指示に従い、自分のチームのコードネームとなるワードを見つけ出す推測系のゲームです。
プレイヤーは人数が均等になようにチーム分けし、各チームよりスパイマスターを1人選出します。
スパイマスターは隣り合わせに座り、それ以外のプレイヤーはそれぞれ現場諜報員となります。
スパイマスターはキーカードを1枚引いてスパイマスターのみが見えるように置きます。
コードネームカードを5x5に並べ、キーカードと対応させるようにし、それぞれ確認します。
赤と青のエージェント、ダブルエージェント、一般人、暗殺者のスパイカードを準備し、キーカードにある位置に対応します。
先攻のチームを決めます。
手番チームのスパイマスターは、コードネームをあてはめるために、ヒントの言葉を1つ考えそのヒントにあてはまる枚数を一緒に宣言します。スパイマスターの枚数に対し、1枚追加で推測できます。また途中でチームの手番を中断してかまいません。
スパイマスターがヒントを出したら、対応するカードを選んでいきます。
もし自分のカードのエージェントを選んだ場合、自分のエージェントカードを載せ、引き続き他のカードの推測ができます。
一般人を選んだ場合、一般人カードを載せ、その時点で手番は終了します。
相手のカードのエージェントを選んだ場合、相手のエージェントカードを載せ、その時点で手番は終了します。
暗殺者を選んだ場合、そのチームは負けとなりゲームは終了します。
スパイマスターは交互にヒントを出していき、相手チームが暗殺者を選んでしまうか、先に9枚の自分のチームのコードネームを当てたらゲームに勝ちます。
ころがる魔女
¥3,800
タイトル
ころがる魔女
原題タイトル
Kullerhexe
会社・出版社
Drei magier
デザイナー
M.Teubner
プレイ人数
1-5人
対象年齢
6歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ころがる魔女」は、魔女に協力するように無くした持ち物を見つけ出すように動かす、半協力のアクションゲームです。
箱の中を準備し、各隅に木の栓を差しておきます。
砂時計を準備し、木を森林の開けてある穴に差します。
最後にゲームボード上の持ち物の1つにころころ魔女を置き、彼女の帽子を頭の上にそっと置いてください。
行先カードをよく切り、ゲームの脇に山札として裏向きに置き、ベリーチップを布の袋の中に入れ、さらにプレイヤーの人数に応じた星を用意します。
各プレイヤーはそれぞれ登場人物として使う小人を選び、各プレイヤーは同じ色の大小の小人カードを受け取ります。大きな小人カードは自分の前に置き、小さな小人カードはゲームボードの同じ色の小人の洞窟の中に入れておきます。
このゲームは2つのチームを交代しながら、時計回りにプレイします。
もしあなたとあなたのパートナーのターンが来たとき、最初に行先カードを表向け、山札の側に分かりやすく見えるように置くことでころころ魔女の行先を示しています。
次に砂時計をひっくり返し、ゲームボードの中央においてください。
その後協力して、ころころ魔女が探している「持ち物」に向かって動かします。
それぞれの手の親指をゲームの隅にある2つの栓に置き、ゲームボードを沈ませるように押して、ころころ魔女を動かします。
「持ち物」があるところは点線が描いてあるところに触れて、止まることができたら見つかったと考えてください。
砂時計の砂が落ち切っていないのならば、次の行先カードを表向け、次に描かれている「持ち物」に向かうことができます。
反対に、ころころ魔女が水たまりや、洞窟にはまってしまったり、帽子を飛ばしたりしたときはあなたたちの手番は直ちに終了します。
ラウンドが終了したら、行先カードを確認して、集めた「持ち物」の数を確かめます。
あなたが集めた「持ち物」はころころ魔女がベリーチップと交換してくれます。
小人は毎回、ゲームボードにある小人の洞窟の中に受け取ったベリーチップを集めておきます。
行先カードがなくなったら、捨て山を切り直し、新しい山札として使うことができます。
最後の星が木に差しこまれるまでゲームをプレイします。
プレイヤーの中で最もベリーのある人が、ゲームの勝者となります。