バネスト価格順ゲーム通販一覧 1910アイテム、ページ5
ボードゲームを取り扱っている通販サイトなどを、横断して検索して探すことができるツールです。値段の比較や、情報収集、安全なものを検索できるようになっています。
現在、同人サークル様で個人通販をしている方がいましたら、お知らせいただけますと、リストアップを検討いたします。
シェアしてもらえると大変喜びます。
宝石泥棒(50%オフ)
¥1,200
タイトル
宝石泥棒
原題タイトル
Rucks raus
会社・出版社
Zoch
デザイナー
A.Boccara
プレイ人数
3-5人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
10分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「宝石泥棒」は、盗賊のためのカードゲームで、2番目が勝つゲームです。
各プレイヤーは0-7が描かれた宝石泥棒カードを1組持っています。
これを使って貴族から宝石を盗むのです。
貴族カードがめくられたら、それを見て自分の泥棒カードを1枚選んで出し同時に表にします。
一番大きな泥棒カードを出したプレイヤーは、貴族カードにある宝石を獲得します。
一番小さな泥棒カードを出したプレイヤーは、自分の泥棒カードの数字と同じ数の宝石を獲得できます。
貴族カードによっては、一番大きな泥棒カードを出したプレーヤーが宝石を失ったり、他プレイヤーに渡したりするものもあります。
なお、プレイ中獲得している宝石の数は公開情報です。
ゲーム終了時に、2番目に宝石を持っているプレイヤーが勝ちます。
カートグラファーズ(ドイツ語版:ミニ拡張付き)
¥1,200
タイトル
カートグラファーズ
原題タイトル
Cartgraphers
会社・出版社
Pegasus
デザイナー
J.adan
プレイ人数
1人以上
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
30-45分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「カートグラファーズ」は、地図製作を行うマップ記述式のゲームで、効果的に地図を制作し、相手にモンスターをけしかけたりするゲームです。(ミニ拡張:スキルカードと、フリーセットアップのタブララサルール込みです。)
ゲームは以下の流れで行います。
1、探検フェイズ:
探検カードの山の一番上をめくり、表向きにしてプレイエリアの中央に置きます。
左上部にある時間値 が見えるように少しずらして置きます。
2、地図フェイズ:
各プレイヤーは同時に、めくられた探検カードに書かれている中から地形種別1つと形状1つを選び、自分のマップに鉛筆で書き入れます。既に埋まっているマスやマップ外の領域と重なってはいけません。任意で回転や裏返しができ、選んだ形状を書き、対応する地形種別で埋めます。
マップに書き入れることができない場合は、任意の場所に1x1のマスを書き、選んだ地形種別で埋めなくてはなりません。
山に隣接する4つのマスがすべて埋まると、コインを獲得できます、また地形からコインが獲得できます。
待ち伏せカードをめくったら、対応するプレイヤーにシートを渡し、邪魔となるモンスターを書き込んで返します。
3、チェックフェイズ:
季節の終わりが来たかどうかをチェックし、季節カードの時間基準値を見ます。
探検カードのすべての時間値を合計し、基準値以上であれば評価を見ます。。
今の季節で評価される2枚の得点カードから評判の得点を確認し、またコイントラック上の塗ったコインシンボル1つにつき評判の得点を獲得します。
自分のマップ上でモンスターのマスに隣接する空きマス1つにつき評価を失います。
これを4つの季節で行い、獲得した評判の星を合計し、最終得点をマップシートに記入します。
評判の星が最も多いプレイヤーが勝者です。
ケーキはどこへ消えた?
¥1,200
タイトル
ケーキはどこへ消えた?
原題タイトル
--
会社・出版社
Misakikoubou
デザイナー
Misaki
プレイ人数
4-5人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
10分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ケーキはどこへ消えた?」は、おやつのケーキをつまみ食いした犯人を捜す推理ゲームです。
システマチックにいうと、全員占い師の人狼です。議論がないので、話すのが苦手な人でも安心で、1ゲーム5分で終わります。
ねこの存在が推理を妨げます。
1人1枚ずつ、メイドカード(役割カード)を見ることができます。
そのうえで、1人1回ずつ、誰か1人に質問ができます。(議論なし)
そして、犯人だと思う人を一斉に指差します。
最も指差された人が犯人なら被害者の勝利で、最も指差された人が被害者なら犯人の勝利です。
ニムト
¥1,200
タイトル
ニムト
原題タイトル
6nimmt!,
会社・出版社
Amigo
デザイナー
Wolfgang Kramer
プレイ人数
3-10人
対象年齢
10+
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ニムト」は4つあるカードの列にカードをプレイし、列の6枚目にならないように失点を避けるゲームです。
1から104まで書かれたカードがあり、各人手札10枚です。
各ラウンド手札より1枚ずつ出していき、4つ用意された場に出されたカードの列に、内輪でもっと小さいカードの場の列の後ろに順番に並べてゆくゲームです。ただし誰かがどれかの列のカードで6枚目になってしまったらその方はアンラッキー、それ以前に付いていた5枚のカードを総て取らなくてはなりません。失点はうしマークの数だけで、普通のカードは-1でも、5 や10の倍数やぞろ目はもっとマイナスが多く付いています。
また場の列の数字よりも小さいカードを出した場合は、どれかの列を少ない失点としておきますが、それにより場の相互関係が変わり、他プレイヤーにより大きな失点がいくなんていうことも、おおいに可能性があります。失点を0にすることは難しくても、様々な手を使って失点を最小に押え込むのがこのゲームの醍醐味です。
いたってゲーム的にはシンプルでも、このゲームには深いゲーム性と戦略性があり、何をどうすれば勝てるのかがはっきりしないところがあります。運だけでもなく理詰めでやっても思わぬ落とし穴があり、そのあたりがこのゲームの魅力のようです。カードのデザインは普通のカードは失点もデザインもおとなしめなのですが、激しい失点カードはそれはもう毒々しい色使いで、これもこのゲームのポイントです。
ゲームマーケット2021大阪カタログ(03/28開催予定)
¥1,200
タイトル
ゲームマーケット2020大阪カタログ
原題タイトル
--
会社・出版社
gamemarket
デザイナー
--
プレイ人数
--
対象年齢
--
プレイ時間
--
難易度(5段階、易1<難5)
-
「ゲームマーケット2020大阪カタログ」は、3/8にインテックス大阪で開催される、ゲームマーケット2020大阪のガイドブックです。
出展者案内やインタビュー、コラム、および当日の入場権が含まれます。
ティー・オア・カフェ
¥1,300
タイトル
ティー・オア・カフェ
原題タイトル
Tee oder Kaffee
会社・出版社
Ostia
デザイナー
Heike Risthaus, Stefan Risthaus
プレイ人数
2-4人
対象年齢
9歳以上
プレイ時間
15-20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「ティー・オア・カフェ」では、朝食を提供する、セット組から得点を獲得する小さなカードゲームです。
時計回りに各プレイヤーの手番を行います。
手番では以下のアクションのうちいずれか1つを行います。
A:セットを1組公開する:
各カードにはどのようなセットを作ることができるかがあります。
獲得した得点をメモして、カードのセットを捨て札にします。
手番終了後に手札が1枚もなければ、ボーナスで3Ptを得て5枚補充します。
B:カードを1枚引く:
山札からカードを1枚引き手札に加えます。
C:手札を改善する:
3枚までカードを捨て、捨てた枚数のカードを引き手札に加えます。
D:特殊効果カードを使う:
特殊効果のあるカード1枚をプレイし、捨て札にします。
・ソーセージ:山札から2枚引き、1枚を手札に加え、もう1枚を任意のプレイヤーに渡します。
・ジャム:捨て札の山か他のプレイヤーの手札からカードを1枚見て選び、手札に加えます。カードを奪われたプレイヤーは山札から1枚カードを引きます。
これを繰り返し、40Pt以上を獲得しかつそのプレイヤーの手札が無くなったら即座にゲームが終了します。
オーマイグーッズ! 拡張:ロングスデイルでの反乱
¥1,300
タイトル
オー・マイ・グーッズ!:ロングズテイルの反乱
原題タイトル
Oh, my goods! Ex
会社・出版社
Mayfair
デザイナー
A.Pfister
プレイ人数
1-4人
対象年齢
10歳以上
プレイ時間
45分
難易度(5段階、易1<難5)
3
首都ロングスデイルで動揺が広がっています。
戦争が近づいていると言う者もいます。
国王はあなたの助けを必要としています。
この拡張の5つの章で語られる物語をどのように紐解くのか、1~4人のプレイヤーで確かめましょう。
もしかすると、あなたの決断が運命を変えるかもしれません……。
「ロングスデイルでの反乱」はストーリー拡張セットで、全部で5つの“章"からなります。
各章は以前の章のカードに新たな建物、人物、イベントを追加します。
新たなすべての内容物を使って“包括的"ゲームをプレイすることもできます。
各章ごとに、プレイヤーは準備カードを1枚使います。
準備カードにはその章で使うカードが示されています(他のカードによって、ゲーム中に追加されるカードもあります)。
前の章で使用したカードの大半は、次の章でも使用します。
また、5つの章すべてをソロゲームでプレイすることも可能です。
※当商品は拡張セットです。プレイするためには「オー・マイ・グーッズ!」本体が必要です。
レシピ
¥1,300
タイトル
レシピ
原題タイトル
Recipe
会社・出版社
Hopper
デザイナー
--
プレイ人数
2-4人
対象年齢
6歳以上
プレイ時間
15分
難易度(5段階、易1<難5)
1
「レシピ」は、料理をつくることをボードゲームで行うゲームです。
「ハンバーグ」に「カレーライス」 お子様が大好きなメニューが8種類揃いました。
洋食を中心に和食や中華もあり、家族みんなで楽しめます。
必要な6種類の「ぐざい」を誰よりも早く集めて、メニューを完成させると勝ち。
相手が何を集めているのかも気になってきたり、出すカードのタイミングを考えたりするちょっとした駆け引きもあって、とっても楽しいお料理カードゲームです。
犯人は踊る(3版)
¥1,320
タイトル
犯人は踊る
原題タイトル
Hanninhaodoru
会社・出版社
Nabenokikaku
デザイナー
--
プレイ人数
3-8人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「犯人は踊る」は、犯人は最後まで逃げ、探偵やいぬは犯人を追い込む手軽なゲームです。
人数に応じてカードを準備します。
必ず、第1発見者、犯人、探偵、アリバイなどは入ります。
これらをよく混ぜ、各プレイヤーに4枚ずつ配ります。
第1発見者カードを持つプレイヤーがスタートプレイヤーとなり、それをプレイしてゲームが始まります。
手番になったら、以下の流れでゲームを行います。
手札から1枚のカードをプレイし、その効果を適用します。
手札が無いプレイヤーは手番を飛ばされます。
カードには以下のものがあります。
犯人:手札が1枚のときのみプレイ可能で、このカードをプレイしてゲームに勝ちます。
探偵:手札が3枚以下のときのみプレイ可能で、犯人カードを持つプレイヤーを当てればゲームに勝ちます。
いぬ:他プレイヤーの手札を1枚引いて捨て、代わりにイヌかーどを手札に入れる。引いたカードが犯人であればゲームに勝ちます。
目撃者:他プレイヤーの手札を見ることができます。
情報交換:全プレイヤーは左隣のプレイヤーにカードを1枚渡す。
うわさ:全プレイヤーは右隣の手札からカードを1枚引く。
取引:プレイヤーを選び、1枚ずつカードを交換します。
たくらみ:このカードを出すと犯人が勝利したら同時に勝利します。
アリバイ:犯人を持っていない場合に限り、このカードをプレイできます。特になにもありません。
一般人:特になにもありません。
これを繰り返し、犯人、いぬ、探偵、たくらみにてゲームの勝利条件を満たしたらゲームに勝ちます。
オーブハンターズ(50%オフ:10月末まで)
¥1,400
タイトル
オーブハンターズ
原題タイトル
Orbhunters
会社・出版社
Ediciones Primigenio
デザイナー
G.P.Millan
プレイ人数
2-5人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「オーブハンターズ」は、遺物を求める冒険者となり、ダメージを受けないようにしつつ、より多くの財宝を得るゲームです。
初期冒険者カードがあなたの担当する冒険者になります。冒険者カードをプレイすることで、遺物を獲得したり、あるいは獲得しないようにしていきます。
ゲームは3ラウンド行います。各ラウンド一定の数のカードを使っていきます。
各ラウンドは以下のフェイズに分かれます。
フェイズ1:冒険者の割り当て:
スタートプレイヤーから時計回りに、各プレイヤーは、冒険者カードを3枚になるまで引き、1枚の冒険者カードをALに注意して出すかします。手札から出し場合は、1枚の冒険者カードを選び、任意の遺物カードの下に置き、勇気ポイントが隠れないようにします。
その後、可能であれば必ず冒険者カードの能力を使わなければならず、これには冒険者カードに対する攻撃や防御、カードを追加するカリスマ、勇気ポイントを与えるトレントがあります。
フェイズ2:新しいスタートプレイヤーの決定:
最後に冒険者カードを使ったプレイヤーが次のラウンドのスタートプレイヤーです。
フェイズ3:遺物カードの獲得:
このフェイズでは、遺物カードを渡していきます。どの遺物カードを渡すのか、次はどの遺物カードなのかを確認しながら順番に処理をしていきましょう。
遺物カードの下に割り当てられた冒険者カードをみて、合計で最も多くの勇気ポイントを持つ冒険者を確認し、最も多くの勇気ポイントがあるプレイヤーは遺物カードを得て、ポーチに表向きで一番上に置きます。もしあれば遺物カードの効果を適応します。
フェイズ4:新しいラウンド/ゲーム終了:
プレイ人数によって新しい遺物カードを並べ、3ラウンド終了時に得点計算に入ります。
得点計算は、最初に除外するプレイヤーを確認します。自分のポーチにある遺物カードに書かれた負傷ポイントを合計し、回復ポイントがあれば負傷ポイントを1つ減らすことができます。
最も多く負傷ポイントを得たプレイヤーはゲームから脱落し、負傷ポイントが同値のプレイヤーがいる場合、全員を脱落します。
ゲームから脱落していないプレイヤーは、ポーチにある遺物カードの財宝ポイントを合計し、最も多く財宝ポイントを得たプレイヤーが勝者です。
ナイスダーツ追加セット
¥1,400
タイトル
ナイスダーツ拡張
原題タイトル
Nice Darts Ex
会社・出版社
758bg
デザイナー
Y.Aoya
プレイ人数
2-4人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
20分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「ナイスダーツ」は、ダーツをテーマにしたトリックテイキングゲームの拡張です。ナイスダーツ
・CRICKET(クリケット)※追加パック
陣取りゲームのようなルールです。
同じ得点エリアに複数回矢を当てることによりそこが自分のエリアとなります。
自分のエリアに更に矢を当てると得点することができます。
相手のエリアへ複数回矢を当てるとそのエリアがロックされ誰も得点できなくなります。
カード版では「All Numbers CRICKET」に近いルールとなっており、
すべてのカード(得点エリア)でマークがつきます。
4人プレイではチーム戦も出来ます。
・ゼロワン(01)※追加パック
301、501、701など下2桁が「01」となっている数字からカウントダウンしていきます。
最後にちょうど0になるように矢を当てるゲームです。
こちらもチーム戦が出来ます。
オリフラム(ドイツ語版)
¥1,400
タイトル
オリフラム
原題タイトル
Oriflamme
会社・出版社
Studio H/Pegasus
デザイナー
Adrien Hesling, Axel Hesling
プレイ人数
3-5人
対象年齢
12歳以上
プレイ時間
15-30分
難易度(5段階、易1<難5)
3
「オリフラム」は、王冠をめぐる中世の戦いの真っただ中にある政略陰謀のゲームで、勢力の列にある自分のカードを表向けるか裏向けのままかを決断に迫られます。(FAQ、2人用ルール添付)
あなたは影響力のある家族の長として、プレイヤーは、狡猾さと悪意、力と強さ、美徳と悪名で権力を握ろうとします。
目標は玉座を獲得することです。
Oriflammeは6ラウンドプレイします。各ラウンドは2段階で構成されます。
1:配置フェーズ:
各プレイヤーは手札からカードをプレイしなければなりません。
スタートプレイヤーは手札からカードを1枚選び、場の中央に裏向きにしてカードを配置できます。
カードが裏向きである限り、公開されていないと見なします。以降時計回りに手番を進めていきます。
次のプレイヤーは最初に出されたカードの右隣か左隣にカードを配置して、解決方向タイルを配置し、これを“勢力の列”と呼びます。
以降は、既に配置されているすべてのカードの左端または右端に自分のカードをプレイし、カードの間に割り込んでカードをプレイすることはできません。
全員が手札から1枚のカードをテーブルに置いたら、配置フェーズは完了です。
2:解決フェーズ:
各プレイヤーは自分が配置した1枚以上の、“勢力の列”にあるカードを公開できます。また公開したカードの能力を有効にする必要があります。
解決方向タイルが示す順に従って、1番目のカードを持つプレイヤーは、そのカードを公開するかどうかを選択します。
•公開しない場合は、カードは裏向きのままで効果は発動せず、そのカードの上に影響力トークンを1つ置きます。
•公開した場合は、直ちにカードの効果を適用して、カード上の影響力トークンを獲得します。
これを“勢力の列”にある最後のカードまでこの処理を繰り返し行います。
もしカードの効果で、あなたがカードを排除するたびに、あなたは影響力トークンを1つ獲得し、排除されたカードは所有者の前に表向きにして配置し、誰もがこれらのカードを見ることができます。
もしカードの効果で、特定のカードは能力を適用した後に破棄する必要があり、破棄されたカードは所有者の前に表向きにして配置し、誰もがこれらのカードを見ることができます。
ラウンドが終わったら、スタートプレイヤータイルを左隣のプレイヤーへ渡し、新しいラウンドを開始します。
手札からカードを1枚選んで、“勢力の列”の最前、または最後尾に裏向きに配置し、以後プレイヤー全員が新しいカードを裏向きに1枚ずつ置くまで続け、“勢力の列”にある解決方向タイルの示す向きに従って、順に解決します。
既に公開されているカード:そのカードの所有者は能力を適用するかどうかを決定します。
伏せられているカード:公開するかどうかを所有者が決定し、公開した場合は効果を解決し裏向きのままの場合は影響力トークンをカード上に置きます。
カードのスタック:第2ラウンドから可能となるアクション
既に“勢力の列”にある自分のカード上に、新たに手札からカードを配置することが可能となり、既にプレイされたカードの上に新たにカードを置くことを「カバー」と呼び、カバーされている限りそのカードは無いものとして扱います。
6ラウンド終了時点で1枚のカードが残り、このカードは使用しません。
獲得した影響力トークンは全員に見えるように公開します。
影響力トークンを最も多く獲得したプレイヤーの勝利です。
おにぎりカードホルダー4個入り
¥1,400
タイトル
おにぎりカードホルダー4個入り原題タイトル
--会社・出版社
ASSデザイナー
--プレイ人数
--対象年齢
--プレイ時間
--難易度(5段階、易1<難5)
--「おにぎりカードホルダー4個入り」は、およそ30枚までのカードを挟むことができる道具です。本来は手の小さなお子様向けですが、途中で中座する場合にそのまま伏せていくこともできますし、若干ですが手あかや握りこみなどを回避できゲームの耐久寿命も伸びます。
モンマルトル日本語版(50%オフ:9月末まで)
¥1,400
タイトル
モンマルトル
原文タイトル
Montmartre
会社・出版社
Blam
デザイナー
Florian Sirieix
プレイ人数
2-5人
対象年齢
8歳以上
プレイ時間
20-30分
難易度(5段階、易1<難5)
2
「モンマルトル」は、パリの狭い路地の懐かしさを出した、20世紀初頭の芸術のための、ハンドマネジメントとセット構成のゲームです。ポイント:絵を描いてコレクター売ることで、その価値で得点を獲得するゲームです。そのためにカードをどう集めるか、またコレクターに売るタイミングを計り、自分のコレクション類が有効か、タイミングと新聞に絵を売る判断を見定めてアクションを選びます。
このゲームでは、画家の役割を引き受け、芸術家にインスピレーションを与えて有名なアーティストになります。
戦術が重要なカードゲームで、さまざまな感情と色を体験できます。
手番では以下のことを行います。
A: 作品を描く:(+売却)+カードを取る:
・作品を描く(必須):工房にはカードを表向けにして置きます。数字関係なく手札から作品カードを1枚出すか、数字の合計が5以下になるように2枚の作品カードの組を出すことができます。
・マーケットで作品を売る(任意):工房に作品を補完するスペースを確保するため、マーケットで絵画を売れます。作品をすべて同じ色で1枚以上捨て札にし1枚につき1フランもらえます。
・カードを取る(必須):手番終了時には手札枚数が4枚になるまで山札から作品カードを取ります。
B:作品の売却:(+新聞用に描く):
・作品をコレクターに売る(必須):手番の開始時に、”共通のライバル”が絵を売ろうする場所にいない、対象の色の枚数が他プレイヤーよりも多いか、対象の色にある数字合計が他プレイヤーより多い場合に可能になり、”共通のライバル”をその場に移動させ、そのコレクターと同色で、最も大きな数字の絵画を捨て札にし、売った相手コレクターの山札の一番上のカードを取り、裏向きで確保します。
・新聞用に描く(任意):プレイヤーは契約を得られ、ゲーム中1度に限り新聞向けに描くことができ、これにより契約を満たすことができます。
4つあるコレクターの山のうち2つが空になるか、いずれかのプレイヤーの持ち金が15フラン以上になったらゲーム終了です。
コレクターカードの数字の合計、マーケットで稼いだフラン、手持ちの契約に記されている値を合計し、最多得点を獲得したプレイヤーは、最も著名な画家になり勝利します。